2013年

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スーパー全日本 2013 第6戦 中部大会

「誰でもない、敵は自分自身だ」トライアルで勝負をするライダー全員が言う言葉である。
シリーズも終盤となり、今年もキョウセイドライバーランドで開催された中部大会。ここまで2勝同士で並んでいる黒山健一と小川友幸は、今回もまさに死闘というべき闘いを続ける。→商品詳細

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スーパー全日本 2013 第5戦 中国大会

黒山健一がまず1勝。その後に小川友幸が2連勝を奪い、小川はランキング争いで一歩リードを奪っている。そして迎えた中国大会では、またもやこの2人がクリーン合戦を展開。さらにもう一人、野崎史高も今季初優勝を目指して割り込んだ。→商品詳細

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スーパー全日本 2013 第4戦 北海道大会

ここまで1勝1敗の黒山健一と小川友幸。この北海道で勝った方がチャンピオン争いで圧倒的に有利となる。そのレースで最初にリードーを奪ったのは、小川友幸。しかし黒山健一は小川友幸をじわじわと追い上げ、二人は頂点を極めるライダーしか知り得ないプレッシャーのかけあいと駆け引きで、高度な勝負を展開して行く。→商品詳細

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スーパー全日本 2013 第3戦 九州大会

2011年の東北大会から足掛け3年間に渡り、9連勝。全日本史上最強のライダー、黒山健一の強さはいったいどこまで続くのだろうか。2年ぶりに熊本で開催された全日本トライアル九州大会。そこには前回の激烈難度からはうって変わった、比較的イージーなセクションが用意されていた。→商品詳細

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スーパー全日本 2013 第2戦 近畿大会

とんでもない新人が現れた。加賀国光。かつて黒山健一らと共に世界を目指していたライダーである。
昨年トライアルに復帰した加賀は、IAチャンピオンとして13年ぶりにスーパークラスに再昇格。そしてひたすら登りの超絶セクションをするすると走り、並み居る強豪達を翻弄して行く。→商品詳細

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猪名川サーキット物語

練習や草大会から全日本まで、数ある関西のトライアルフィールドの中でも格別の存在の猪名川サーキットトライアルパーク。 ところがこの名門パークではもう全日本が開かれないかも? 日本一厳しいとの誉れも高いセクション群は、頂点の闘いでいったいどんなドラマを生み出しどのような歴史を作ってきたのか。その姿を日本のトップライダー達の闘いから偲ぶ。→商品詳細

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