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JITSIE スロットルケーブル

JITSIE Throttle Cable

JITSIE スロットルケーブル

2,000円(税別)

内部がテフロンコーティングされた低フリクションのケーブルです

Color: Black | Type: Keihin throttle body | Bike: HRC RTL250.260F Montesa 4RT 05-15

Color: Black  | Type: Dellorto carburetor  | Bike: Gas Gas Pro/Racing/Raga/Factory 02-15, Jotagas 12-15, Scorpa Twenty 2015, Sherco 01-15

Color: Black  | Type: Keihin carburetor  | Bike: Gas Gas Pro/Racing/Raga/Factory 02-15, Jotagas 12-15, Scorpa Twenty 2015, Sherco 01-15

Color: Black  | Type: Keihin carburetor  | Bike: Beta Evo 2T 09-15

Color: Black  | Type: Keihin throttle body  | Bike: Ossa 11-15

Color: Black  | Bike: Beta Evo 4T 09-15

Color: Black | Type: Dellorto carburetor | Bike:  01-04 HRC RTL250R Montesa315

JITSIE Throttle CableJITSIE Throttle CableJITSIE Throttle CableJITSIE Throttle CableJITSIE Throttle CableJITSIE Throttle Cable

 

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純正互換フロントフェンダースタビライザー RTL250.260F COTA4RT BETA EVO後付けフェンダー用

純正互換フロントフェンダースタビライザー

純正互換フロントフェンダースタビライザー RTL250.260F COTA4RT BETA EVO後付けフェンダー用

色 シルバー ¥4,000(税抜)
色 ブラック・ レッド・ ブルー ¥4,300(税抜)

RTL250.260F COTA4RT 純正互換フロントフェンダースタビライザーです。
純正と同じアルミ製で軽量で同じ強度!!スタビ形状の両端のカーブを滑らかに作製しフェンダーが曲がっても破損しにくいフローティング形状!!

BETA EVOには、後付けフェンダー用(カイダック製や純正RTLなどのフェンダーに変更)としてのフロントフェンダー強化スタビライザーとして販売になります。
現在までは、BETA EVOにRTL250.260F COTA4RT 純正のスタビライザーを採用していましたが、穴位置がぴったりすぎでギリギリ取り付けしていましたが、BETA EVOに取り付けてもガタの出る様に取り付け可能で転倒時でもスタビが簡単に曲がるなどの破損も少なくなりスムーズなフォークの動きになります!!


純正互換フロントフェンダースタビライザー
このすき間が重要

 

 

 

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Sherco trial & Scorpa Twenty用 S3 TITANIUM エキゾーストパイプ

Sherco trial & Scorpa Twenty用 S3 TITANIUM エキゾーストパイプ Sherco trial & Scorpa Twenty用 S3 TITANIUM エキゾーストパイプ Sherco trial & Scorpa Twenty用 S3 TITANIUM エキゾーストパイプ

2014-15モデル用 Sherco trial & Scorpa Twenty用 S3 TITANIUM エキゾーストパイプ 

30,286円(税抜き)

世界のライダーが多く使用しているレーシングTITANIUMエキゾーストパイプ!軽量で排気効率も良く!

世界選手権のライダーやヨーロッパで大ヒットしているアイテムです。

(輸入品ですので納品に時間が必要な場合があります。)

 

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スーパートライアル2014 第4戦北海道大会

全日本2014北海道

「スーパートライアル2014 第4戦北海道大会」
本編115分 特典映像:SS練習会 

価格2,667円(税別)

開幕から優勝がなく、ここまでのランキングは3位。試合中も取りこぼしのようなトライが目立つ。MFJ史上最強のチャンピオン黒山健一は、いったいどうなってしまったのだろうか?
ここ北海道大会はちょうど1年前、黒山健一が最初の変調を見せた試合である。本人は「あれ以来長いトンネルに入っている気持ちです」と語るが、トンネルならばいつか終わりが来る。果たして光の射す出口はあるのか?黒山健一の選手生命を賭けた闘いが始まった。
対するは前大会で6年ぶりに優勝した野崎史高。北海道では思わぬトラブルに見まわれながら、連勝を目指して走り続ける。
そして前戦で敗れたチャンピオン小川友幸は、この北の大地でまるでトライアルの神が乗り移ったようなライディングを展開した。
他、国際B級選手の走りや、再び電動バイクで参戦の成田匠選手も取材。
特典映像は競技終了後に自然発生したスペシャルセクション練習会。勝負とは一味違う、トップライダー達のトライアル(やってみよう!!)魂が爆発した。